シン・エナジーの事業:地域に貢献する再生可能エネルギーの開発【創エネ】

シン・エナジーのエネルギークリエーション事業は、電源開発において「エネルギー資源はその土地のもの」として位置づけて開発をしています。 「エネルギーの地産地消」や「小規模分散型エネルギー社会」を目指し、 さまざまな再生可能エネルギーの開発に取り組んでいます。

シン・エナジーが手がける再生可能エネルギー発電事業

発電事業
  • 地熱発電
  • 水力発電
  • 太陽光発電
  • バイオマス発電
  • メタン発酵ガス発電

シン・エナジーは全国で 再生可能エネルギーの開発を 推進しています。

合計拠点数:65ヶ所
合計発電出力:115,343kW

※開発中のプロジェクトも含みます。

北海道電力管内4ヶ所 2,061kW

東北電力管内15ヶ所 56,914kW

東京電力管内7ヶ所 21,382kW

中部電力管内5ヶ所 2,115kW

関西電力管内10ヶ所11,205kW

中国電力管内7ヶ所 5,205kW

四国電力管内3ヶ所 2,665kW

九州電力管内12ヶ所 12,046kW

沖縄電力管内2ヶ所 1,750kW

全国の主要な発電所

バイオマス発電

太陽光発電

小型木質バイオマス発電で、循環型社会を形成

シン・エナジーは、三洋貿易株式会社と小型高効率バイオマス発電システムの販売拡大や 導入促進において提携いたしました。これからの「電力会社」として、 地産地消、地域振興、雇用の確保など、エネルギーを基軸に、地域を元気にしていく、 経済性の伴なう事業の推進を共に進めていきます。

  • ブルクハルト社製ガス化ユニット

  • ブルクハルト社製熱電併給ユニット
    (写真提供:三洋貿易株式会社)